OKIガイド
実用的な中学生注目のONKYO概要ランキングが改定決定です。
本格的にはじめてまだ1ヶ月もたってないなのにもう色んな人と繋がっているネット上ではあるけど、一対一で話ができる相手も数行の短い文なので気軽なのでしょうとりあえず有名人と仲良くなれる大好きだった漫画家さんライターさん芸人さんミュージシャンなんとく仲良くなった人が芸人さんとかミュージシャンの友達だったりして、そこから仲良くなったりもする発信するほうにもメリットがあると思うそれの良い例が<サカナクション>ではないだろうか。CD発売前でツイッターおよびその関連のサービスを使って、全曲試聴ライブをネット上で生配信をしたそのおかげで購買数が飛躍的に伸びたと思われる「はじめて聞いたけど、ファンになりました。かっこいい。CD買います」という呟きがたくさんあった私の場合もたまたま仲良くなった芸人さんのライブに行く事になり、しかも直接お会いする事もできた。相変わらず仲良くさせてもらっている。なんとなく発信したつぶやきで、その人本人の趣味や好みで仲良くなったりするそこから不思議な親密さが増し、仲良くなっているあと、短い文章がメールのような錯覚を覚え、本当にメールのやり取りをしている気にもさせる。ミクシィにも似た親密さがあるが、あちらは登録もしないといけないし、文章を書いたり、コミュニティに入ったり、何より本人と直接マイミクの交渉をしないといけないので、かなりめんどくさい。その点、ツイッターはフォローするのもフォローされるのも本人の自由。もちろん、そのフォローをはずすのも自由。つぶやきも必ず返さないといけない事も無い。自分の気になったつぶやきに、自由に返す事でき、それに反応するかしないかも本人の自由。あとツイッターには口コミ機能もある写真も掲載できるので、それを使って自分の良かったものをつぶやけるそれがフォローしてるもの同士でどんどん広がりを見せるフォローしている、されている人は不特定多数なので、本当に口コミに近い。街中でカフェで知らない人が、たまたま話していることを耳にして、その商品を手にする感覚でありながらも、同じ趣味の友人のような親密さもある。チャットのような即効性がありながら、掲示板のような持続性もある不思議なメディアだと思う